金曜23時
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1位おめでとう記念(こじつけ)で看板を変えました!
よく見る人もいないと思うけどあまりじっと見ないでね!
てきとー作業でやっつけたので汚いです!
記事を書こうとニフティに来たらこんなホットなニュースが!
http://sports.nifty.com/cs/headline/details/et-fj-320090128002/1.htm
ボンテージ・ポイントが借りられているのは見た。この作品の入荷を待つ。
あと今更言うことでもないけどここは映画がメインじゃなくて
テレビの話をだらだらする所です!ゴメンネ!
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仮面ライダーディケイド
それにしてもこの名前安直過ぎやしませんか。
10年とか10周年て…カタカナ読みにしちゃえばそれっぽいからいいか。
っていう発想なのか。
物語は、ヒロインが仮面ライダー大バトルの末、謎のライダーが最後に残るという夢を見たところから始まる。
この夢の内容がまた凄まじくて。言葉で説明するのが困難です。
んもー仮面ライダー大バトルていうか、懐かしさに浸るヒマもなく「なんだこれは…」と呆然として、そして笑いがこみ上げてきた。
なんか変な感覚だなあ、こうしてライダーが一同に会しているっていうのは…。
ヒロインは写真館をやってる爺の孫。
ある日写真館にクレーマーが乗り込んでくる。
「あんたのとこの人間に写真撮ってもらったけどナメてんのか」と
見るとどれも失敗したとかいうレベルではなくもはや心霊写真。
「リング」で呪われたやつが写ってる写真と思って頂ければ手っ取り早い。
ともかくそういう写真を撮るのが壊滅的にヘタクソな写真屋のバイト、というか居候。
それが後にディケイドへと変身することになる門矢士(かどやつかさ)である。
そしてその士くんを導く役として、何故かキバの主人公・渡が登場。
いや、これは似ているだけで他人かもしれない。
とにかくその渡が語るところによると、地球が9つに分かれちゃって、このままだと世界が終わるから、お前が世界を旅して何とかしろ。っていうことらしい。
かくして士くんは仮面ライダーディケイドとして、過去のライダーの力を使いながら
世界を旅することになったのであった…。
以上が今週のあらすじ。
最後クウガが出てきて終わる。
どうやら次回はクウガの世界を旅するらしい。
って一条さんが女に!―でも一条さんが女になったらあんな感じだろうな。納得。
クウガはいるけど昔のそれとは違う世界なんだろう。
と解釈することにした。五代雄介の戦いは終わったんだからあれでいい。
ディケイドはカードを使って過去のライダーに変身できる。
今日変身したのはカブト。一瞬何が起こったのかわからなかった。
もう思考が追いつかない。天道がふらっと現れてダメ出しでもするんじゃないかと思った。
ライダーはともかく、今のところ怪人が雑魚っぽく見える。-ああ、雑魚なのか。
敵はそれなりじゃないと面白くないよねえ。どうするんだろう。
主人公がヒロイン(ナツミ)の事を「夏みかん!」と呼んでいるのがずっと気になって仕方なかったんだけど、あれはどうやら「なつみちゃん」ではなく本当に「夏みかん」と呼んでいたらしい。確かにああいうキャラが「なつみちゃん」って呼ぶのも変だよね。納得。
という訳で次回も楽しみです。
そうそうOPは先日ゴチに出ていたガクトさん。
聴いた瞬間「これはいい」と思いました。
トラックが静かで激しいってのは今までのOP曲にはなかった感じじゃないだろか。
これは…CD買ってしまうかもしれない。
こちらも楽しみ
http://www.tv-asahi.co.jp/decade/news/03.html
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ぐるナイ、ゴチにガクト。
ガクトさんもこういう番組出るんだ…他にも出てるのかもしれないけどバラエティ番組とかめったに見ないもんでびっくり。
これが芸風なのか分かんないけどとにかくプロ意識高いよねこの人。
いやぁよく分かんないけど。
「もう10年米を食べてない」というガクトに、リゾットを食べてた森泉が「じゃあこれあげるよ」と言った所で笑ってしまった。 ーゲームで負けたら米食わされるところだったな危ない危ない。
矢部っちクビでどうなっることかと思ったけど、毎回どこで矢部っちが出てくるか楽しみが増えたので問題なし。森泉も面白いけど浩之さんあっての森泉だと思います。
余談ですが私のケータイは「がくと」と入力すると「Gackt」と変換されたものがちゃんと出てきます。
ぐるナイでまたきのこ狩りに行く企画とかやってくれないかな。
てかこの番組も何気に15年くらいやってるんじゃ…。
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新しい年を迎え早くも半月が経ちました。さっそく反省会をしたいと思います。
1
まず、今クールのテレビドラマについてはあまり感想が書けないであろうことをお詫びいたします。書けそうなのは天地人くらいです。あれほど不真面目に感想を書いて差し支えないドラマだったとは予想していませんでした。皮肉でもなんでもなく、家族で気楽に見られるラブアンドピースコメディだと思います。
というわけであまりにも書くネタがないときは天地人の感想を書こうと思います。
ただしキャプチャ環境が整ってないので画像は貼れません。
2
前回月9について思い切り言いたい放題やってしまったことをお詫びいたします。
このブログとしてあるまじき書き方だったことを大いに恥じたいと思います。
もっと簡潔に「詰めが甘いしテンポが悪いのに無理やり泣かせようとするのはどうなのか。自分はあの展開を白々しく感じた」と書いておけばよかったと思います。
いや、いっそ感想は書かない方が良かったと思います。
あのドラマを楽しんだ方、お許しください。
とりあえず楽しもう、というのが自分のモットーであるということを忘れかけていました。
もっと冷静にならなくてはいけませんでした。お許しください。
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007慰めの報酬 真面目に感想とか書いてないけどネタバレモロ出し注意
カーチェイス、フットチェイス、ロープ、バイク、船、飛行機、スカイダイビング、火事、爆発などアクション盛り沢山です。ちなみに私はロープが一番面白かったなと思いました。
今度の敵はドミニク・グリーンっていう阿部サダヲと三上博史を足して2で割ったようなDV男なんですが、意外と武闘派で最後は奇声を発しながら斧をめちゃくちゃに振り回してボンドに襲いかかるっていう。こう書くとなんかアレだけどいやなかなか男前だと思います。
しかし果物を齧りながらニヤニヤしてるところはなかなかキモいです。
そんで爆発の瞬間コケたのに思わず笑った。ある意味必見。
このDV男の末路については是非劇場で!そんな宣伝の仕方があるか。
それにしてもMI6もCIAも内部がなかなかグダグダで。Mも「私はプロだから」とか言ってるけど結構ドジっ子じゃないっすか。
前作カジノで出てきたレイター&マティス再登場。レイターは今度もボンドにスマートに助け舟を出すというオイシイ役どころですが、一方のマティスは・・・ボンドと一緒に来た時点で死亡フラグかこりゃ思ったけど最後ゴミ捨て場に放られるとは可哀想すぎる。
放ったのはボンドだけど。
やっぱスパイ稼業って因果なもんなんですかねー、カジノでは死体を車のトランクにぶち込んでいたマティスが今度自分が車のトランクに。惜しいキャラをなくした。
ボンドガールは領事館のお姉さん&家族の復讐に燃えているカミーユ。
このカミーユって名前がいいよね。なんとなく。
「カミーユゥゥ」って絶叫したら気持ちいいと思う。
領事館のお姉さんは可哀想なことに石油まみれになって死んでしまうんですが、この場面どっかで見たことあるような…。
カミーユは気性の激しい女だと聞いていたのですが、実際見てみると確かに気は強いけどかわいいじゃん!将軍に襲い掛かるとこは激怒した猫ですよ。猫好きの方にオススメ。
カミーユとボンドのエッチなシーンを期待したんですがキスで終わりでした。残念。
慰め~はカジノの続編ってことで間違いはないよな。ということでヴェスパーの事も今回決着を迎えます。―何だかやりきれないなあ。ボンドとの愛に殉じたと思えば少しは救いに…なるかなあ。
youtubeでも賛否両論のテーマ曲、ありゃ良かったと思いました。映画館で聞いたからそう思うのかな。
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http://www.vaio.sony.co.jp/Products/P1/index.html?s=jp_bn_I102-20090112-010/
胸ポケットに忍ばせておけば、銃で撃たれても安心。
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月9 ヴォイス
まずどうして法医学を学ぶ学生が事件に首突っ込むという設定にしたのか。
刑事ドラマにすればまだ納得できたかもしれないのに法医学なんちゃらという
設定のせいで「それどうなの」と突っ込みたくなるという出来に。
今回のケースは、まずおっさんが死体で発見される。
状況が怪しいので司法解剖→学生達出動
こういう流れ
①おっさんの解剖(学生が卒倒、厳かな雰囲気)
②学生が現場うろついたりして真相に迫ろうとする
(野球が苦手とか子供なくしたとかいう情報を得る)
③主人公格のエイタが何かひらめいた
④遺族の元に仲間たちとともに突撃
⑤現場の状況や聞き込みから推測し、
「おっさんは自殺を図った子供を助けようとした」と
なぜかそれが結論であるかのように遺族に語る
⑥遺族もなぜか納得する
⑦エイタの推測を裏付けるかのように、おっさんの体から
子供のものとみられる髪の毛(だったかとにかくそういうもの)が発見される
⑧その後、現場に行くとその助けた子供が書いたと思われる
「ごめんなさい ありがとうございました」というメモ書きが。
⑨法医学っていいなあ
なぜこうなるんだ!?そもそも法医学がどうとかいうならば
⑦は①~③の間に出てこないとおかしいんじゃないのか。
とにかく⑥後に出てくるとか、そりゃねーですよ。笑っちゃった。
死体の声を聞いたのではなく、その他の証拠、証言を基にした推測で語ってしまうから
え!?と思ってしまう。
ちなみにエイタが自分の推測をはっきり確信した(?)証拠(!?)というのが
「現場に供えられていた花の中に明らかに子供が作ったと思われる花束があったから」
―それが決定的証拠なのか!?これで納得できない自分が馬鹿なのだろうか!?
こんな危なっかしい推測をぶら下げて遺族に突撃するなんて無責任としか
思えないんだがどうか。「これはあくまで推測ですが」の一言もないときた
(もしかして聞き逃してたのか?だったら申し訳ありません)
ありゃいいってもんでもないけど。
刑事さんに相談もせずに…つーか刑事も解剖の時に出てきてデカイ態度取っただけで
後もう用なし。ってああもう言い出したら止まらない
とにかく子供の髪の毛とかそういう重要な証拠を推理ショーの後に出されても
「へーエイタくんよく当てたね」としかならないんじゃないか。
最初に「刑事ドラマなら」とか書いたけどこんなんなら刑事ドラマでも総ツッコミが入ってると思う。
ちょっと期待して見ただけに正直力が抜けた。
これだけ一気にぐわっと書きたくなったのはフライトパニック以来です。
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挨拶が遅れてしまいましたが明けましておめでとうございます。
なぜ年明け10日も過ぎてから挨拶をしたかというと、特に書く話題がなかったからです。
というより書くのが面倒だったからです。
なぜ今日記事を書いたかと言うと、ニュースを見てイライラしたからです。
ニュースなんか見なくてもいいんだよ!
マスコミほど人のことナメてるもんもないぞ!
馬鹿のお守りをするための道具だったのかよテレビは。その通りだ!
この話題はこれくらいにして、せっかくなので年末年始のテレビを振り返る。
テレビは白痴ナンタラとか言ってて結局正月は家にこもってテレビばっか見てたっていう。
もう立派に廃人、テレビにお守りをされていた馬鹿です。
昔はお正月の番組ってツマンナイなと思ってたんだけど、今年はむしろ普段よりテレビ見てる時間の方が長かったような…HEROってこんなに面白いドラマだったんだなあ…
当時も見てたけど。映画はなんつーか、長かった。90分くらいにまとめてくれ。せめて。
時間は戻って大晦日は笑ってはいけないと紅白のザッピングだった。
・・・他にも番組を結構見たはずなんだけど思い出せない。最近物忘れが激しくて怖い。
あーそういえばドラマはとりあえずトライアングルと大河は見た。
ドラマでも映画でも街並みを美しく撮っているとそれだけで好感度(?)がぐーんと上がるんですけど―やればもっと出来るはずだぞ!せっかくのパリなのに。
とりあえず豪華出演者どうのこうのってのはもう使うにはギリギリの煽り文句になってるんじゃないだろうか。確かに出てる人は豪華だけど。
なんか「●●のスタッフが再び!」みたいな一抹の不安も誘いそうな文句じゃないか。
あと大河は…本当に戦国救世主伝説・北斗の兼続だった。
今年も多分真面目に書くことはないだろう。むしろこのブログ続けられるのか。
本年もよろしくおねがいいたします。
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