雑記
「裸になって何が悪い」と書かれたTシャツを着るって何か腑に落ちない。
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主役は夏みかん。
ディケイド
電王の世界ということでやっぱり色々ややこしいというかうるさかったんですけど、その一方で地味に世界の異変がまた進行してたり本当に大変なんです。
何気にロッドフォームが一番おいしい所をかっさらったという点でもその事実を裏付けていると言ってもよいのではないだろうか。
アギトとキック勝負だなんて…。この世界はおかしい。
そしてまたしてもユウスケが大変なことに…今回はよりによってモモタロスに身体を乗っ取られ、髪型がおかしくなり、挙句ビルから落ちる(しかも恥ずかしいポーズで)
もうタイトルを「仮面ライダーディケイド~小野寺ユウスケ受難の日々~」に変えてもいいんじゃないだろうか。
モモタロスに身体を乗っ取られたユウスケを見た夏みかんの反応が
「ユウスケ~~髪型がおかしくなっちゃった~」ってのも…そこかよ…。
いや確かにそこが一番気になるんだけどさ…もうちょっと心配してやってもいいのでは…。
今日は夏みかん七変化(7?)も見られたし、コハナちゃんの「いらっしゃい」も可愛すぎたし、まなちゃ…じゃなくてナオミちゃんも元気そうだったしオーナーも相変わらずだったしもう言うことはないよ。
良太郎元気にやってんのかなあ。
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NHK地デジ総合で楽天vsソフトバンクやってたので見ました。普段はご飯食べてお風呂入ってからヤフ動とかスカパーで見るんで大体中盤くらいからしか見れないんだけど、居間のデジタル対応テレビでのんびりご飯食べながら見る事ができて良かったです。
6時台ってニュースしかやってないし(教育除く)特にテレビでニュース見たいとも思わないので、野球見てた方が楽しいです。
なんか地デジの宣伝みたいですね。
まさかの帰ってきたあいつ
という訳で何故か今更木枯らし紋次郎が帰ってきます。
いつまで旅する気なんだ。
これは間違いなく敦夫が出るなと思ったら本当に出るらしい。やはりそういうことか。
少林サッカーの後にやった予告を見てなかったら普通に来週見逃してただろうな。
地味にパニッシャーのブログパーツ入れてみました。入れてみたかっただけです。
まだ映画は見てません。
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太平記
もう折り返し地点をとっくに過ぎてるんですが、鎌倉幕府滅亡以降の展開をこの話数でやれんのかな?と微妙に気になってます。鎌倉炎上は15~18話くらいでやれなかったんだろうか。もう20年近く前に放送されてるドラマについてこんなん考えてても意味ないし面白いから全然問題ないんですけどね。
新田君は一世一代の告白をしたのにフラれて「でも想いを伝えられたんで悔いはないです!」とかかっこいいこと言ってたくせに、その後思いもよらぬ形で勾当内侍ゲット。
「でも好きな人いるんですよね」あたりまで理性を保ってたのはさすが新田君。
良かったねと思いきやここで確変終了、それ以降いいとこなし。
尊氏くん軍団に対してやらかし、正成のおっさんにもボロクソに言われてしまう新田君。
太平記の感想がほぼ新田君ラブコメ日記みたくなっている。これはやばい。いや、いいんだ。どっちだよ。
尊氏くんはとうとう嫁に隠し子の存在発覚、弟とケンカ、そんなことをしてる間に帝と行き違い、とうとう朝敵に。尊氏くん大ショック。俺は出家する、皆を守るためにはこうするしかないんだ…と髷を落としヒッキー生活を送るものの、やっぱり殿がいないとダメです、みんなやられちゃいますーの声に復帰を決意。一度は九州に落ちるものの味方を増やして再び進撃、新田君をおちょくって正成のおっさんを追い詰める→おっさん捕まる。
までが今回までの流れ。
それにしても佐々木判官殿もいいキャラだよね、あそこまで節操なしでも笑って許してもらえんだから。
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おめでとう ギルスはアギトに進化した。
ディケイド
ユウスケはまたしても失恋した。
自分の世界の姐さんとは死別し、アギトの世界の姐さんには既に大切な人が…
マスク割れて流血、おまけに失恋とこんなに心身の痛みに耐えているキャラが他にいるだろうか。
がんばれユウスケ、痛みを堪えている君を見るのが好きだ!
やっぱりユウスケがちゃんと話に絡むと面白い。
クウガ、キバ、アギト編は良かった。
しかし変身はまたしてもお預けとなった。ユウスケクウガに「次」はあるのか。
ショウイチくん…いやショウイチさんはやっぱりギルスからアギトへ進化という流れだった。
角シャキィ!の音が懐かしい。
しかも「ただの人間だ」なんてニクいセリフも入れやがって。
本編から劇場版までカバーしてるじゃないか。
ツッこむ隙が見当たらない。
ディケイドはお約束の辱めを人生の先輩であるショウイチさんにも容赦なく行う。
この悪魔め。そういえば鳴滝が出てこなかったな、出てこなくてもいいけど。
さすがのショウイチさんも「何するんだっ」とか慌ててたな。そりゃそうだ。
むしろ最年少で一番落ち着いてたワタルが凄い。
乗り物になったショウイチさんにもユウスケが「行くぞっ士!ショウイチさん!」って呼びかけてたのが地味に笑えた。
そんなこんなでアギトの世界からも旅立ちです。
余談だけどアンノウンってやっぱかっこよかったんだなあ。
次は電王の世界…来週はコスプレ祭っぽい。相変わらず電王ははちゃめちゃ。
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太平記
「大塔宮逮捕」ということで、これまでその公家とは思えぬキャラや顔芸で楽しませてくれた宮がとうとう逮捕されてしまいました。
宮は公家のためにひたすら武家を敵視して戦ってきたのに身内にも敵がいたなんて。
今回は尊氏くんと正成が戦回避のためにやった事だけど、結果的に廉子にとっては嬉しい展開に。「これで良かったのですか」とか言っておいて内心ニヤニヤしてるに違いない。
継母が恐ろしいのは既に風と雲と虹とで学習済みだけど怖いよ。
―帝の命令でっていうのも大ショックだったのか宮は逮捕の際に大暴れ。そらそうだ。
捕まってからは観念したのかおとなしくなった宮でございました。なんだか寂しい。
宮と尊氏くんの対面シーンでは二人とも涙目になっている。
尊氏くんは定期的に涙目になるね。それよりも今回は宮の無念さが際立ってるけど。
そして宮は尊氏くんに「君は武家の頭領だから、今はそう思わなくてもいずれ幕府を開こうと思うに決まってるよ」とか予言して鎌倉に移送された。
それにしても犬に襲われたり女の子を孕ませたり捕まったりして涙目になってた頃が嘘のようにたくましくなったね尊氏くんは。
正成に「逃げるのか(笑)」とかどや顔で言ってたのを見たら笑っちゃったよ。
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2009年度勝手にドラマ大賞
ワースト脚本賞:小松江里子 先生
トンデモ演出賞:高橋陽一郎 先生
BGMがうるさいで賞:天地人
問題作品賞:天地人
2009年始まって半年も経ってないのに早いよとかいうツッコミは置いといて。
昨日の回で御舘の乱終了、景虎と嫁の華姫、息子の道満丸死亡とハードな展開だったにも関わらずその劇終っぷりに思わず「なんじゃこりゃ(笑)」と笑ってしまうほどだった。
あれは実際見ないと面白さが分からない。
演出の先生は大河よりも特撮畑に欲しい人材だと思う。
いや馬鹿にしてるんじゃなく本気でそう思う。
御舘の乱は引っ張りすぎて最早いつから始まっていたのか忘れた。
主役側も耳障りのいい言葉ばっか喋ってる印象で正直退屈だなあと思ってしまった。
かねつぐ君に至っては今回何もしていないと言っても差し支えない。
「道満丸様を助けられませんでした!すみません!」って謝って、なぜか景虎に「大儀であった」とか労われる。
景虎も息子と嫁を失ったショックでもうどうでもよくなっていたのか。
ここまで言っておいてあれだけど、見るのをやめられない妙な面白さがあると思う。
次どうなるんだろう、どこに行ってしまうんだろうという先が予測できない面白さ。
BGMがうざいのを除けばある意味必見のドラマ。
天地人次回もご期待下さい。
余談だけどこの後テレ朝ではレッドクリフ早くも放映。
大して期待してなかったけど面白かった。
パート2も早く放送してほしいです。―映画館行けよ。
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普通に見てて録画すんの忘れてました。
殿、お許し下さい。
ディケイド
アギト編。アギトはもともとクウガの続編的な話というか同じ世界の話という設定があって、序盤にはその名残っぽいものもあるにはあるんだけど結局違う世界の話ですっていうのが本家。でもディケイドのアギト世界はクウガの世界とも微妙に絡んできそうでなかなか面白そうです。最近いいとこなしだったユウスケ君もそれに一役かっています。
ユウスケ君は亡き八代姐さんにそっくりな八代さん(ややこしい)を追いかけてアギト装着員に立候補。しかしその肝心の装着員の座は海東がかっさらう。
「俺が今まで旅をしてきたのは姐さんに出会うためだったんだ!」とかまたユウスケが張り切ってるけど、また報われなさそうな感じがするなあ。ユウスケもそれを半ば分かってそうな感じがまた…。
で、主役の士はというと、今度は郵便配達人に扮し「芦河ショウイチ」なる人物に手紙を届けに行きますが、ショウイチさんたら読まずに食べた。じゃなくて破いた。
ていうかあの愛想のいいショウイチくんが無愛想なオッサン(オッサンって年でもないと思うけど…失礼)に。このショウイチくんは人と関わらず仙人のような暮らしをしている模様。
で、当然このショウイチはやはりアギトなのかと思いきやなんとギルスだった。もう色々混線しててヤバイ。でもって色々あってディエンド、ギルス、ディケイドの戦い。
海東まさかの銃ライダー(デルタ・ドレイク)召還。お前それは。
そしてなぜかディケイドのベルトを剥ぎ取っちゃったギルス。何故そうなるんだ!
そしてデルタの必殺技のポインターがなんと変身解除後の生身の士に当たってしまう。
これは絶体絶命。悪魔のような男ももはやこれまでか。次回乞うご期待。
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太平記
師直はよく訓練された執事。
勾当内侍と新田義貞の出会いがベタベタすぎて笑った。
転校初日にぶつかって食パン落とすレベルのベタさ。
しかもその場にひやかし要員の佐々木道誉が出てきてまた笑った。
北畠親子が並んでるのを見るとなんだか妙な気分になるなあ。
北畠親房と尊氏くん&新田義貞の会談は牽制、腹の探りあいでそれなりに気まずい空気が流れましたがその間をもたすように3人で栗を食うのは笑っちゃうのでやめてください。
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天地人は毎週かねつぐくんがちょっとした問題を愉快な仲間達と一緒にクリアしていくおはなしなんだなと思って見ていますが、正直ここ最近は展開がかったるいと思う。
最初は結構駆け足で進んでいくのかなと思っていたら…。
テンポよくやれば3話分くらい短縮できたじゃないかと思ってしまった。
じっくり見せることとダラダラやるのは違う。
ラブアンドピースでかねつぐくんを描くことにも限界が見えてるような…これからかねつぐくんをどうするつもりなんだろうと心配になります。
こういうとこから見ても、つくづく去年はうまいこと素材を選んだなと思います。
最初は大奥に乗っかっただけだろと思ったけど。
主役美化なんて今に始まったことじゃないし、主役のかねつぐくんがいい子なのは当然として、その周辺を一段低いとこに置いているかのような描写はなんだかなと思います。
景虎がダークサイドに落ちたっぽいのも「ええっ…」だし。
ダークサイド落ちはいいけどもう一つ説得力に欠けるかなあと思ってしまいました。
それにしてもやっぱり北村さんは濃いですね。
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さっきテレビで回転すし屋の特集があってぼんやり見てたんだけど、ある寿司屋の店員が持ってる手帳(会社から渡されたやつ)に社訓?のようなものが書いてあるんだけど、その内容が「志なき者は死のみ」とか「ねずみを捕まえられない猫は死のみ」とかいうもので思わず笑ってしまった。どこの悪の組織だよ。確か昔の仮面ライダーの組織にこんなのあった気がするんだけど。ちなみにその寿司屋じゃ店員を「劇団員」って呼んでるらしいけど、劇団員よりも戦闘員にした方がいいんじゃないだろうか。
外食業界の悪の組織化が進む!これは食にうるさい仮面ライダー共が黙っていないだろう。
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さりげなくEDの歌がひどい
ディケイド
555の世界後半戦。
尾上たっくんは自分がウルフオルフェノクだとバレてしまい、
そして由里に拒絶され傷心、ベルトを川に投げ捨ててしまいます。
が、何の問題もなく士がそれを拾いました。
そしてそれを海東が狙っています。
やっぱり士はあの川に飛び込んで拾ったんだろうか。そうだよね。
今週は普通にいい話で特に突っ込むとこもないんですけど…。
やはりたっくんが夢を守ろうとする話だった。
士が撮った写真は劇場版の最後を髣髴とさせてまた泣ける。
海東は怪盗っていうか火事場泥棒になっていた。
でも帝王のベルトも見つけてご満悦そうだしそっとしておこう。
でもウルフオルフェノクをいぢめたのは許さん。
ウルフオルフェノクまじかわいい。
「ウーッ!」とか唸るとマジ犬。
昨日のナルニアの狼と一緒に飼いたい。
鳴滝は士の連れ去りに成功。リュウガ召還で士抹殺を企むも
「ベルトより大事なもの」につられたディエンドに阻止される。
ディケイドはやはり555に恥ずかしいカッコをさせる。
この悪魔!とかいうのももうめんどくさい気がする。
やっぱり555はアクションとかガイド音声がカッコイイなー。
という訳で555の世界終了。
次はアギトの世界。アギト曼荼羅見づらいなー。
最近いいとこなかった(今週は海東に気絶させられて終わり)
ユウスケくんもやっとまた活躍してくれそうです。
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